SIGMAのカメラとレンズで撮影したフォトログです。by Youのデジタルマニアックス

2014年6月28日土曜日

予約注文していた、dp2 Quattro、発売日にしっかり届いていたけど、その日は深夜帰宅&爆睡;;;^^)
本日、開封となしました。


カメラのキタムラから届いたダンボール箱は意外に大きいかった。



そして、dpq Quattroの箱と対面。




コンパクトデジタルカメラとしても大きな箱。
一眼レフカメラ並というか、やや大きいくらい。



箱のデザインはいたってシンプル



開封
更に、縦方向に入った3つの箱に分けられて収められている模樣。



3つの箱はこんな感じ。



1番スリムは箱は、マニュアルとか書類入れ。




2番目の箱には付属品と、初回限定のラッピングクロスが入っていた。





バッテリー2個と、バッテリーケース。そして、バッテリー判別の為のシールが付いていた。



ラッピングクロスはネオプレーン素材。



分かりにくいけどm(_._)m ゴムバンド付け根の白いレザー部分には、dpの押し型ロゴがあてられている。




そしてコレが本体の収納箱



開封すると上向きに入っていた。
箱が少し大きい理由は、dp3 Quattroも同じ箱が使われると思われます。



そしてごdp2 Quattroと対面





バッテリー2個とチャージャーを取り出し



ちょっと残念だったのが、バッテリチャージャーはコンセント直付けられなく、コードを付けて使うタイプ。
付属のコードも長いので、旅行に行く時はちょっと邪魔になりそう。その代わりコンセントを効率良く利用出来るというメリットもあるけど、個人的には直付けタイムの方が好み。



と思いながらも、早速充電開始。




そして、あらかじめ届いていた、dp2 Quattro用ガラス素材保護フィルム「High Grade Glass Screen Protector for dp Quattro」を張ることにした。






液晶面を脱脂する為の、アルコールパッドと、クロスが付属していた。



過程内での保護フィルム張りの場所として最適な;;;^)お風呂場に移動。

張る場所をシミュレーションしてみたけど、このフィルム、上側のホットシュー部分の切り欠きや、右下のボタン部の切り欠部分を目安にすれば、良い感じ。
材質はガラス素材で出来ているので1枚の板のように曲がらない感じ。
通常の保護フィルムのように曲げながら、すこしづつ接着面のフィルムを剥がしながら張るというのでは無く、一発で載せるように張る(iPhoneで経験済み;;;^^))



ジャストポジションで晴れまた。



ガラス素材の厚みが、右側ラバー部分の厚みとぴったり並行になり、逆に段差が無くなった感じで、これはパーフェクト(^^;
dp2 Quattroの保護フィルムの決定版の予感。。。


ということで、バッテリーの充電が終わったら外に持ち出して使ってみようかと思いますが、、、、雨が降っていますね〜(^^;


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